2月21日、松山市の久万ノ台緑地で「親と子のキャッチボール教室」が開催されました。

キャッチボール指導のため、マンダリンパイレーツから監督と選手10名、マッピーが参加してきました。
快晴の中、久万ノ台緑地周辺居住の小学生とその保護者約40組が参加しました。
中村市長(松山市)も開会式に参加され、デモンストレーションではキャッチボールを披露されました。

始めに選手たちが公園でキャッチボールをするときの注意事項をお知らせしました。


いよいよキャッチボール教室です。
「自分がピッチャーになったつもりで投げてみよう!」などと沖監督がマイクを持ち、楽しく指導しました。

選手たちも子どもたちに楽しく指導していました◇

教室終了後、サイン会も行いました◎

キャッチボールは親子のコミュニケーションのいい機会です! この教室をきっかけに親子が楽しくルールを守ってキャッチボールをやってほしいと思います☆