12月12日、日本ユニセフ協会愛媛支部による「ハンド・イン・ハンド募金」に
入野選手(♯14)、高田選手(♯55)が参加しました。
ハンド・イン・ハンドとは、世界の子どもたちの幸せと明るい未来を実現させるため、
市民一人ひとりがボランティアとして参加する身近な国際協力です。
日本中で、さまざまな機会、さまざまな場所で、ボランティアの皆様が
街頭募金やバザーなどの方法で協力しています。
当日は愛媛県立伊予農業高等学校の生徒さん20名も一緒に参加し、
今後も、ユニセフ支援活動に協力して行きたいと思います。